宇宙からの医師団に学んだ『創造』についてのブログです
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2011/11/03
13:13:13

ある日の夜に。












「自分はどんな人?」


「何ができる人?」


「何を持ってる?」











前里から受けたその質問は




もちろん名前や職業を答えるものではなく




本気で自分の心を探る必要がありました。












でも












即答できなかった



そして逆に前里にその質問をしました。


















その答えは詳細で明確。


自分の性質、影響力、才能、それを得るまでの経緯


希望、これからのビジョン。








とにかくわかりやすく、自分という人間の全てを知っていました。







「自分のことなんだから当たり前」







そんな風に思えるかもしれません。



でも、僕は即答できませんでした。











「普段からそれを思考していないと無理」












それが前里からのアドバイスでした。







確かにそうでした。



質問されてから自分を探るような状態では何も見えてきませんでした。











そして僕は大きな矛盾に気づきました。












自分を知らない人間が



人を応援することなんてできない













自分は何を持っていて


何ができるのか。





それを知らない人間が


それをどうやって誰かに届けるのか














とても矛盾を感じました。













自分を知ることは、相手を知ること



相手を守ること。



そして自分を知るからこそ、自分のすべきことが見える













そんな当たり前を忘れていても



誰かの「ありがとう」がもらえる









でも









自分の100%を知らない人が


人に100%を届けることはできない


だからその「ありがとう」は










80%かもしれない
















前里光秀研究所 川満由希夫
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12:12:12






「自分は成長した」



























と言えるかどうかはとても重要です。




なぜか?

















その言葉を言う為には「自信」が必要です。





弱腰でそんな言葉を言っても誰にも響かない





そして「自信」を持つには「材料」が必要です。





何もないのに自信だけはあるなんて不自然です。





その「材料」を手に入れるには「努力」も必要です。





何もせずに手に入れるのは不可能です。





そして「努力」とは「行動」です。





「行動」の積み重ねでたくさんの「材料」を手に入れる





そのひとつひとつの物語が「自信」になります。














「自分は成長した」







と言える人は








そう言えるだけの行動をとっている人です。













そしてこれは











「人生が変わった人」が言う言葉ではなく




「人生を変える人」が言う言葉。









細かく言うと



「そのつもりのある人」が言う言葉。







「そのつもり」があるから行動する。





だからその先にある「自信」を掴む。






そしてさらに重要なのは

































「自分の行動を好きになること」




























自分のやっていることを愛せる人は









必ず誰かの為になる

















そして胸を張って「自分は成長した」と言いながら




















また誰かの為に成長し続ける












前里光秀研究所 川満由希夫
2011/10/21
17:17:17






夢の世界は別次元に存在する現実。




「パラレルリアリティ」




それを知っていたとしても




夢の記憶、その世界の記憶を100%持ち帰るのはなかなか難しいです




でも、何度も繰り返すと少しずつ変わってきますよ。




それも意図して繰り返すことが大切です。









何かを体験することは外部からの力によるもの




という感覚を持っている方が多いと思います。




もちろんそれもあります。




でも自分で意図して体験することが出来たらもっと楽しいです。






今日はどんな世界に行こうかな♪


ってくらいがちょうどいいです。


















そして


















僕が最近行った世界はこんな世界でした。














もうそこの世界にいる時点で僕はそこが別の世界だと知っています。


一緒にいたのはワーク参加者の方が数名。


今の世界とさほど変わらないように見えるけど、少しグレー色の強い世界。


空は厚い雲で覆われている


それをなんか暗いなって思っているのは僕だけ。


それが当たり前の世界。


そして面白い事に


次に何が起こるのか冷静に分かるという状態。


不思議な感覚でした。


そして予測通りの出来事がなんだったかというと










厚い雲を割って光の柱がいたるところに降りてくる。


そして予測通りUFOが降りてくる。


それも半端ない数です。


一緒にいる方々はパニックを起こしています。


確かに攻めてくるようにも見える光景。


とても灰色なビルの屋上で逃げ惑う人々。


さすがにドキドキしました。


でも誰よりも冷静な僕。









そして僕は


超パニック状態のある方の肩をたたいてこう言いました。












   「この世界は夢だから大丈夫ですよ」













そしてその瞬間にこの世界に戻りました。



寝ていたという感覚は全然なく



「さっきまであそこに居た」感があまりにも普通で



なんだか力が抜ける感じ。











僕は戻ったことが少し残念で





「やっぱりね」





とつぶやいて寝ました。










でもよく考えたら



その超パニック状態のある方はさらにパニックになりますよね。



その世界に住んでいる方だったので(笑)







































実は、体外離脱専門プログラム終了後からこんな体験が増えてきてます。


体外離脱のセッション中の体験がキッカケです。
















少し戸惑いを感じるほどに、



意図して向かったその世界は、そこにある何もかもがリアルでした。



地面も人も建物も何もかもが全て。



ただ唯一違っていたのは、自分の体の感覚です。












そしてその世界に行った時の自分の自由さ、軽さ



全然違う面白さに思う存分触れて戻ったら



もうそれは当たり前に出来ることに変わっていました。



















「遊びで創る世界」の中で書いた↓

遊びで創る世界 1
http://maesatomitsuhide.blog6.fc2.com/blog-entry-839.html


遊びで創る世界 2
http://maesatomitsuhide.blog6.fc2.com/blog-entry-841.html




「ある事」のやり方は




こういう経験から学びました。


















面白いですよ。




この面白さをもっとたくさんの方に知ってもらいたいです。











前里光秀研究所 川満由希夫
01:11:11
「遊びで創る世界1」↓
http://maesatomitsuhide.blog6.fc2.com/blog-entry-839.html










自分で現実を創るということは

簡単に出来る事ではなく

とてもとても壮大過ぎる出来事で

自分には絶対に出来ない奇跡












本当にそうでしょうか?















たとえばこんな経験から




「創る」




の意味を知ることもできます。










































あの時、僕がした「ある事」












そしてその現実が確実に「来る」と確信した瞬間












さらに面白いことが起きました。









「誰かの歌うカラオケの画面の文字をぼんやりと見ながら」
これがポイントでした↑













僕はその店にもう何年も通っています。


カラオケも好きだからよく歌う♪


誰かが歌えばなんとなく歌詞を目で追いかけることは


誰でもやる癖みたいなもの。


とにかくその店のあの画面を僕は何年も見てきました。













だからこそ気づいた「異変」













あの瞬間。





その現実が確実に「来る」と確信した瞬間。






























画面に奇妙なノイズがはしったんですよ。




文字が一瞬歪んで

パシッパシッと音が聞こえそうなくらい

とても電気的にノイズがはしりました。







それは今まで一度も見たことがなくて

とてもとても違和感のある光景でした。









そして  

「故障?」

と頭に浮かぶか浮かばないかというギリギリの瞬間に



明確に、鮮明に僕の中に入ってきたのは














































「たった今シフトした」















という強烈な感覚。


それを文字で伝えるのは困難だと思えるほど初めての強烈感。


興奮しました。








シフトした瞬間がわかったんですよ!!!!








僕の中にあったラッキーなアンバランス



「ほんとにできるかな?でもできたら面白そうだな♪」



このわずかな抵抗感が「ノイズ」として目に飛び込んできました



面白いですよね♪














とにかく僕は「宝物を発見した子供の気持ち」になりました。



































伝わりますか?










































現実を創るということはまるで

何もない場所に石を積み上げて

時間をかけて家を造ることかのように思えます。













でも家はすでに存在しているんですよね







無数のパラレルワールドのどこかに














そこに「シフト」する








自分が望む、もうすでに存在する世界へ「シフト」する








そして人は、気づかずに、思いのままにシフトし続けている








それが「創る」ということであれば








「なんだかそれほど難しいことではないのかもしれない」











そう思えてきませんか?































「遊び」という緩んだ思考から生まれるものはたくさんあります。






その状態が生き方の基本であると言っても大げさではない。















再来週はスピリチュアルホームステイ。




「遊び」という柔らかさの中から生まれた企画です。




緩んだ状態で最高に「遊ぶ」




だからこそ最高に吸収できる。




ある意味では異質な学びの場かもしれないですね。























「遊びで創る世界」


僕がなんとなく持った「遊び心」


こんな遊びの練習なんかもできたら面白いかもしれません










前里光秀研究所 川満由希夫
01:11:11










自分で現実を創るという事はどういうことなのか。


頭で考えていてもなかなか分かるものではないです。






だからまずは





















「遊び心を」

































































僕はよく飲みに行く店があります。


馴染みのその店がとても好きです。









友達と二人で行ったある日の出来事。








カウンターでゆっくりお酒を飲んでいました。

数名のお客さんがいて、店は静かに盛り上がっている感じ。






そしてしばらくして

何人かお客さんが帰った時。






少しほろ酔いだった僕は

なんとなくこう思いました。




















「この店にもっとお客さんが入るという現実を創ってみよう」


















それもただ漠然とじゃつまらない。



「5人のお客さんが」

「10分以内に」

「どことどこの席に座る」



あえて細かく決めて。
























スタート。


















そして僕はここである事をしました。

とてもシンプルに

15秒ほど

誰かの歌うカラオケの画面の文字をぼんやりと見ながら。
















すると




















まずはすぐに1組目。 2人。



数分後に2組目。   1人。



さらに3組目。    2人。




合計5人。











そして時計は14分経っていました。














4分のズレ以外は完璧!














「面白い!!」














僕は、ただただ「面白い!!」と思いました。
























もし誰かが






自分で現実を創るということは

簡単に出来る事ではなく

とてもとても壮大過ぎる出来事で

自分には絶対に出来ない奇跡





という現実を自分で創っているとしたら。

















たまにはこういう遊びをしてみるのもいいですね♪






























そして僕はこの時。
















生まれて初めての経験をしたんですよ。















前里光秀研究所 川満由希夫
前里光秀研究所メンバー
DS 10129                  中央:前里光秀                                   左:ゆきぃ 右:かずま                                    
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